tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]

しんころのほげほげ日記 目指せオールラウンダー!週末プレーヤーの日記

しんころ
<<  2007年 4月  >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
最近のネタ
ドロー来る
08/19 00:30
つなぎにいってるのに…
08/19 00:11
明珍火箸
08/16 23:43
瓦そば♪
08/14 22:09
嬉しい贈り物♪
08/14 08:57
コメントど~もです
いやいや・・・最高の…
さすらいの浩 08/19 09:46
おはようで~す!…
ディープ 08/19 09:20
ついでにこちらにもこ…
サイレンススズカ 08/19 00:59
おこんばんはぁ~♪…
サイレンススズカ 08/19 00:53
最近のトラックバック
本格手打たけうちうど…
08/06 21:41
つけ麺 初挑戦! 六…
08/04 18:08
【UDON】うどん
05/25 01:21
らーめん 弥七の「醤…
05/11 20:50
国費外国人留学生
04/28 21:51
このブログサービスは「テニス365 テニスブログ」で運営しています。テニス365会員なら無料でご利用・作成いただけます。
テニス365 tennis365.net

魅惑の重箱♪

・・・またまた前の記事からの続きです。

キャナルシティ博多
バッティングセンターを後にした我々は、キャナルシティ博多 へ。

ここは、夜の景色も綺麗キラキラだし、色々お店もあって、
家族連れが来るにも、カップルが来るにも良さげなところですね~。


一蘭
さて、ここキャナルシティへ来た目的は・・・やはり、一蘭 のラーメン!
いくつかある一蘭の店舗の中でも、このキャナルシティの一蘭だけが、

 ラーメンが重箱に入って出てくる そうで、びっくり

サイレンさんの記事 や、ヒマちゃんの記事 でも既に紹介されていますね。


一蘭はその昔、会員制だったそうです。
お店のシステムには、その頃からの名残なのか、とにかく、
 『ラーメンに集中する』
ってコンセプトが感じられます。

空き状況パネル
お店の入り口には、食券販売機と、席の空き状況を表示するパネル、
そして、重箱に入ったラーメンやオーダーのシステムなどがビデオで流されてて、
さながらどこぞのアトラクション状態です冷や汗

席は全席カウンターとなっていて、メニューを決定して食券購入後、
席の空き表示を見て空いている席に自分で座ります。


カウンターの前にはのれんがかかっており、横には1席ごとに仕切りが
(味集中カウンターというネーミングだとか)

麺の固さやこってり具合など細かい注文は、手元にあるオーダー用紙に記入して、
のれんの下から食券とオーダー用紙を出して、注文を通します。

とにかく、注文を通すときも食べているときも、回りを気にしないでいいシステムなので、
女性一人でも入りやすいかも知れないですね。


さて、私は、ラーメン 780円 (+替え玉 150円) を頂きました。
このお値段設定、博多では破格の高級設定だとか。

オーダーは、基本をベースにしつつも、
こってり、究極の酸味ありの、白ネギ、麺かため、で・・・
秘伝のタレは、きくりんさんの記事 を参考にして、半分でオーダー。

重箱ラーメン
しばらくして、のれんの向こうから、重箱に入ったブツがやってきました~!!
おぉ~!なんだかラーメンじゃないみたい・・・
この重箱、有田焼だそうです。

重箱のふたを開けると、中からトンコツの香りが~♪
なんだか不思議な感じ。



う~ん、美味しい~音符

トンコツの甘み秘伝のタレの辛さがちょうどいい感じ。

あっという間に麺をたいらげ、替え玉用のプレートをのれん前にある所定の箇所に置くと、
チャルメラの効果音音符がなって、のれんの向こうから早速替え玉登場。
替え玉もあっという間にいただいて、完食~音符
大変美味しゅうございましたスマイル

次回は秘伝のタレをノーマルの量でチャレンジかな?



一蘭 キャナルシティ博多店
場所:福岡市博多区住吉1-2-22 キャナルシティ シアタービルB1F
TEL:092-263-2201
営業時間:10:00-24:00 (24:00まで入店可)
休日:年中無休
交通機関:市営地下鉄 祇園駅 徒歩7分
        市営地下鉄 中洲川端駅 徒歩7分
        JR博多駅 徒歩10分
        西鉄バス キャナルシティ博多前 徒歩4分
        福岡都市高速道路 呉服町ランプ 車で7分

ラーメン | 投稿者 しんころ 22:15 | コメント(8) | トラックバック(1)